小説の資料集め

成人の日🇯🇵、浜松の友人
カメラマン、ビデオクリエイターでありながら
歴史研究家、特に軍事研究においてはかなりお詳しい
下田さんと三ヶ根山グリーンホテルで
ランチをしながらThe会談。🚗🚗🚗
ランチトークといってもざっと5時間くらいは
戦時や歴史の話をしてくれたかな。😅
🗣🗣🗣
知りたかったのは日本の徴兵制度の話。
の裏話。
小説を書くにはとても勉強になったのだが
最近バイクにハマり、
彼が10台もバイクを所有していた事を聞き
仰天して、軍事内容を忘れるところであった。
だが、、、そこは賢右衛門、
しっかりレコードしてきたのである。📲
ふふふ。

そしてお別れの時、
東條英機さん含め7人のが眠る慰霊碑に合掌。
天皇陛下も泊まられたグリーンホテル。
そのホテル駐車場横にさざれ石があるのだが
日本のために戦った男たちに「安らかにお眠りください」
と伝えた。

もちろんこの場所を選び紹介してくれた下田氏に感謝🍀🍀🍀
🇯🇵
さざれ石に眠る東條英機にA級戦犯での事を僕は尋ねた。
「戦争に対し責任を感じているかと」
東條英機は「間違えた事をしていない、
祖国の為に戦ったことに誇りに思うと」聞こえてきた。

A級戦犯で世界中から注目を集めたが、
東條秀樹のその裁判官に向けた言葉に
世界中が目を向けたのではなく、その東條英機の言葉に
「日本人がどう思いどう感じたのか」
が世界のメディアの注目となったのである。

右でも左でもない賢右衛門より