アラジンにて

今日は朝から強い雨音。☂️
朝から竹の山のアラジンという茶屋で小説の打ち込み。
第二次世界大戦直前を背景に母と息子の話を
書いています。🖋

にしても気になるのはマスターの繰り返される
ありがとうございました〜という独特の声、、。
周波数が身体に響くのである。🤭
一生懸命やってるわけだから何も言えないが、、。
🙆‍♂️🙆‍♂️🙆‍♂️

小説「母との邂逅」
朗読会も予定しているこの原作がみんなの元へ配信できるのはきっと紅葉が色付く頃だろう。

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難しいが楽しい